だれが、なぜ、どうやって作っているのか。 合格ナビの運営者情報と、資格・法令情報の正確性をどう担保しているかを公開しています。
運営者について
合格ナビの運営者は、IT企業で開発・インフラ・保守に携わった経験があり、業務改善のシステムを30以上開発しています。
あわせて、自分で立ち上げて運用しているサイトが40以上あり、 「専門的な内容を、初めての人にも分かるように伝える」ことを日々実践しています。
この「実務で得た理解」と「分かりやすく伝える技術」を、 ITパスポートのようなIT資格だけでなく、行政書士・衛生管理者・危険物取扱者といった法律・労働安全衛生・消防分野の資格にも広げています。各分野では、用語や条文を「試験のための暗記」で終わらせず、「なぜそうなるのか」を根拠(条文・法令・出典)とともに理解できる解説を心がけています。
※ 運営者は弁護士・行政書士などの士業有資格者ではありません。 合格ナビが提供するのは試験合格のための学習コンテンツであり、 個別の法律相談や行政手続きの代行ではありません。だからこそ、解説の正しさを「肩書き」ではなく根拠(条文・出典)と一次ソースでの検証可能性で担保する方針を採っています。
なぜ合格ナビを作ったのか
問題を解くだけの学習では、「なぜその答えになるのか」が分からないまま丸暗記になりがちです。 分からない問題をその場で、自分のレベルに合った深さ(初心者・標準・上級)で理解できる環境を、無料で使える形で提供したい——そう考えて作りました。
ITパスポートや基本情報技術者のようなIT系資格にとどまらず、行政書士・衛生管理者・危険物乙四・登録販売者・社会保険労務士といった 法律・安全衛生・医薬品・社会保険分野にも展開しています。 どの資格でも「条文や根拠が分かれば本試験で初見問題も解ける」という考えのもと、各問に根拠(条文・出典)を必ず明記する方針を貫いています。
コンテンツの正確性について
資格・法令・合否はお金や生活に関わる重要な情報です。合格ナビは、次の方針で正確性を担保しています。
- 問題の出所を明示:ITパスポート・基本情報技術者(IPA系)はIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)公式の過去問に準拠し出典を明記します。 行政書士・衛生管理者・危険物乙四などは、出題範囲・論点をもとにした合格ナビのオリジナル問題で、公表問題の転載ではありません。 各問に根拠となる条文・法令・出典を明記しています。
- 法令の現行性を一次ソースで確認:法律・国家資格は、e-Gov法令検索や各試験実施団体の公式情報(IPA/一般財団法人 行政書士試験研究センター/公益財団法人 安全衛生技術試験協会/ 一般財団法人 消防試験研究センター 等) といった一次ソースと照合し、把握した法改正は内容へ反映するよう努めています。
- 変動する数値は断定しない:合格率・試験日程・受験手数料などは 年度により変動するため、本サイトでは断定せず、必ず各試験団体の公式の最新情報を確認いただくよう案内しています。
- 解説は生成後にチェック:解説はAnthropic社のClaudeを用いて作成し、公式の正解・出題範囲との整合や根拠条文を、一次出典(公式の正解・e-Gov 法令検索など)との照合と、作成とは別の AI による点検で確かめています。有資格者による監修は行っていません。 気づいた誤りや不正確な記述は随時修正します。
- 「監修者」を装う表記はしません:合格ナビは、実在しない有資格者の名前を「監修」として掲げることはありません。 その代わりに、根拠(条文・出典)を各問・各記事に明記し、 誰でも一次ソースで検証できる形にすることを、信頼の土台にしています。
- 誤りを見つけたら:お問い合わせから報告いただければ、確認のうえ修正します。
※ 個別の法律判断・実務上の取り扱いは、必ず所轄官庁・各専門家・各試験団体の公式情報をご確認ください。 本サイトは試験対策のための学習コンテンツであり、法律相談・行政手続きの代行を行うものではありません。
各資格の作問・正確性担保プロセス
合格ナビは資格ごとに問題の出所と正確性担保の方法が異なります。各資格の詳細を以下に公開します。
IT系2資格(ITパスポート / 基本情報技術者)— 公式過去問ベース
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)は、法令に特別の定めがある場合を除き、公表済みの過去問題の使用について許諾・使用料を不要としています(著作権は放棄されていません)。 合格ナビのIT系2資格は、IPA公式の公表済み過去問を問題文・選択肢ともそのまま収録し、 出典(試験回・問番号)を各問に明記しています。
- 一次ソース:IPA 情報処理技術者試験 公式サイト(https://www.ipa.go.jp/)
- 問題の根拠:IPA公式シラバス(ITパスポート v6.5 / FE v9.0)に準拠
- 解説の作成後に、公式正解・正解理由との整合を、公式の正解との照合と作成とは別の AI による点検で確認
- シラバス改訂時は対応バージョンを明示し、旧問題は注記を付与
- 応用情報技術者(AP)は、公式の問題を正確に読み取れなかったため、いまは準備中です(対応資格の一覧には入れていません)
法律・安全衛生・医薬品・不動産管理系6資格(行政書士 / 衛生管理者 / 危険物乙四 / 登録販売者 / 社労士 / 賃管士)— オリジナル問題
これら6資格の試験実施団体は過去問の転載を原則認めていません。 合格ナビは公表済み問題・シラバス・出題基準を「論点の抽出」にのみ参照し、 設問文・選択肢・解説はすべて独自に創作しています。 著作権法上の「表現」ではなく「論点・出題範囲」は保護対象外であるため、 この方式は著作権法の範囲内で行われています。特に賃貸不動産経営管理士試験は実施団体(一般社団法人 賃貸不動産経営管理士協議会)が著作権許諾を明示的に求める方針のため、合格ナビは協議会と一切関係なく、本サイトの問題は協議会公表の過去問の転載ではないことを明記します。
各資格の根拠ソース・法令準拠:
- 行政書士試験: 一般財団法人 行政書士試験研究センターの出題範囲・出題基準に準拠。 条文根拠はe-Gov法令検索(行政手続法・行政不服申立法・行政事件訴訟法・民法・憲法 等)で照合。 各問に根拠条文を明記。
- 衛生管理者試験(第一種・第二種): 公益財団法人 安全衛生技術試験協会の出題範囲に準拠。 条文根拠は労働安全衛生法・労働基準法(e-Gov法令検索)で照合。 各問に根拠法令・条番号を明記。
- 危険物取扱者 乙種第4類: 一般財団法人 消防試験研究センターの出題範囲に準拠。 条文根拠は消防法・危険物の規制に関する政令・規則(e-Gov法令検索)で照合。 各問に根拠(消防法令条文)を明記。
- 登録販売者試験:厚生労働省「登録販売者試験問題の作成に関する手引き(令和8年4月改訂版)」に完全準拠。 各問に手引き章番号・出典を明記。手引き改訂時は速やかに問題を更新。
- 社会保険労務士試験: 社会保険労務士試験の出題10科目(労基/安衛/労災/雇用/徴収/健保/国年/厚年/社一/労一)に準拠。 条文根拠はe-Gov法令検索(各関連法令)で照合。 料率・保険料・給付額などの変動数値は令和8年度の最新値を反映し、確認日と出典を付けて更新。 各問に根拠条文を明記。
- 賃貸不動産経営管理士試験(賃管士): 令和3年度から国家資格化。賃貸住宅管理業法/民法/借地借家法/建築・設備/管理実務の5分野出題範囲に準拠。 条文根拠はe-Gov法令検索(賃貸住宅管理業法・改正民法・借地借家法)と国土交通省ガイドラインで照合。 各問に根拠条文と国交省ガイドラインの参照箇所を明記。本サイトは一般社団法人 賃貸不動産経営管理士協議会と一切関係なく、掲載問題は協議会公表の過去問の転載ではありません。
※ 解説はAnthropic社のClaudeを用いて生成し、作成後に根拠条文・公式出題基準との整合を、e-Gov 法令検索の本文との照合と作成とは別の AI による点検で確認しています。 誤りを発見した場合は随時修正します。
不動産管理系3資格(宅建士 / 管理業務主任者 / マンション管理士)— オリジナル問題
最終確認日:2026年10月6日。 この3資格は、試験実施団体の公表問題の転載ではなく、出題範囲・論点を参照して合格ナビが独自に作成した問題です。 各問に根拠条文を明記し、解説(初級・標準・上級の3段階)も合格ナビが作成しています。本サイトは各試験の実施団体(不動産適正取引推進機構・マンション管理業協会・マンション管理センター)とは一切関係ありません。
- 宅地建物取引士試験: 権利関係・法令上の制限・宅建業法・税その他の4分野。 根拠は宅建業法・民法・借地借家法・建築基準法などの条文と、国土交通省ガイドライン等の参照。
- 管理業務主任者試験: 民法・区分所有法/管理組合会計/建築・設備/管理委託契約/適正化法の5分野。 根拠はマンション管理適正化法・区分所有法・民法などの条文と、標準管理委託契約書・国土交通省ガイドラインの参照。
- マンション管理士試験: 民法・区分所有法/マンション管理関係法令/建築・設備/管理組合の運営/管理実務の5分野。 根拠はマンション管理適正化法・マンションの建替え等の円滑化に関する法律・区分所有法・民法などの条文と、標準管理規約・国土交通省ガイドラインの参照。
電気3資格(第二種電気工事士 / 第一種電気工事士 / 電験三種)— 試験センター公表問題ベース
最終確認日:2026年10月6日。 一般財団法人 電気技術者試験センターは、公式サイトの「よくあるご質問」で、 教育目的など試験制度の意義に反しない限り、公表されている過去問題を問題集やテキストに使用する際の許諾および使用料は不要としています。 合格ナビはこれに基づき、公表された学科試験の問題を年度・期・試験区分・問題番号の出典を各問に明記して掲載しています。 本サイトは電気技術者試験センターとは一切関係ありません。
- 一次ソース:電気技術者試験センター(https://www.shiken.or.jp/)
- 第二種電気工事士:掲載問題の多くは公表問題、一部は同センターの出題範囲をもとに合格ナビが作った問題で、出典欄にその旨を表示。 根拠規定は電気設備技術基準・内線規程・電気事業法・電気工事士法・電気用品安全法。
- 第一種電気工事士:公表された過去問題を出典明記で掲載。根拠規定は第二種と同じ法令・基準。
- 電験三種:公表された過去問題を出典明記で掲載(理論・電力・機械・法規の4科目)。 科目別合格制度は、一部の科目だけ合格した場合は「科目合格」となり、最初に合格した試験以降、申請により最大で連続5回まで当該科目の試験が免除される(電気技術者試験センターの案内による)。
- 問題文・選択肢は公表PDFから文字を取り出して掲載しているため、レイアウトや図の表現が原本と異なる場合があります。解説は合格ナビが独自に作成しています
測量士補 — 国土地理院公表の過去問題ベース
最終確認日:2026年10月6日。 国土地理院のウェブサイトのコンテンツには、特段の記載がない限り公共データ利用規約(第1.0版)が適用されており、 出典を記載することで利用が認められています。合格ナビは国土地理院が公表した測量士補試験の問題を、出典を明記して掲載しています。 本サイトは国土地理院とは一切関係ありません。
- 一次ソース:国土地理院 測量士・測量士補試験(https://www.gsi.go.jp/LAW/SHIKEN/past.html)
- 合格基準・試験時間などの試験情報は、国土地理院の受験案内(令和8年測量士・測量士補試験について)に基づく(1問25点・700点満点で450点以上が合格)
- 解説は合格ナビが独自に作成しており、根拠として測量法の条文や作業規程の準則の規定を参照しています
福祉2資格(介護福祉士 / 社会福祉士)— 試験センター公表の過去問題ベース
最終確認日:2026年10月6日。 公益財団法人 社会福祉振興・試験センターは「過去問題利用にあたっての留意事項等」で、 試験制度の意義に反しない限り、過去問題を問題集・テキスト・アプリ等に使用する際の許諾の申し出及び使用料の支払いは必要ないとしています。 合格ナビは、同センターが公表した第36回〜第38回の問題を改変せずに、回次・年度・問題番号の出典を明記して掲載しています。 本サイトは社会福祉振興・試験センターとは一切関係ありません。
- 一次ソース:社会福祉振興・試験センター(介護福祉士 https://www.sssc.or.jp/kaigo/past_exam/index.html / 社会福祉士 https://www.sssc.or.jp/shakai/past_exam/index.html)
- 各問題は出題当時の法令・制度に基づいています。社会福祉士の第36回は旧カリキュラム、第37回以降は新カリキュラムによる出題です
- 解説・補足は合格ナビが独自に作成したものです
精神保健福祉士 — 試験センター公表の過去問題ベース(専門科目)
精神保健福祉士も、上の福祉2資格と同じ方針です。社会福祉振興・試験センターが公表した第26回〜第28回の専門科目の問題を改変せずに、回次・年度・問題番号の出典を明記して掲載しています(原文にふりがなが付いている語は、ふりがなも付けています)。 共通科目は社会福祉士国家試験と同じ問題で、社会福祉士のページに掲載しています。本サイトは社会福祉振興・試験センターとは一切関係ありません。
- 一次ソース:社会福祉振興・試験センター(精神保健福祉士 https://www.sssc.or.jp/seishin/past_exam/index.html)
- 各問題は出題当時の法令・制度に基づいています。第26回は旧カリキュラム、第27回以降は新カリキュラムによる出題です
- 解説・補足は合格ナビが独自に作成したものです
保育士 — 合格ナビが作成したオリジナル問題
保育士試験の問題は、保育所保育指針・児童福祉法などの関係法令と、試験の出題範囲をもとに、合格ナビが独自に作成したオリジナル問題です。 一般社団法人 全国保育士養成協議会が作成した試験問題を転載・複製したものではなく、同協議会とは一切関係ありません。各問に根拠を示し、解説も合格ナビが独自に作成しています。
- 試験の概要は、全国保育士養成協議会の公表情報(https://www.hoyokyo.or.jp/exam/about/)で確認しています
- 最新の試験情報は、同協議会の公式サイト(https://www.hoyokyo.or.jp/)でご確認ください
対応している資格
合格ナビは、以下の19資格に対応しています(順次拡充中)。 各資格とも、問題・解説・出典を無料で閲覧できます。
- ITパスポート試験 IPA公式過去問・3段階の解説でITパスポート合格を最短化
- 基本情報技術者試験 IPA公式過去問・3段階の解説で基本情報技術者(FE)合格を最短化
- 宅地建物取引士試験 国家資格・宅地建物取引士(宅建士)。権利関係(民法・借地借家法・区分所有法・不動産登記法)・法令上の制限・宅建業法・税その他の4科目を科目別に演習。各問に根拠条文(民法・宅建業法)と国土交通省ガイドラインと3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。
- 賃貸不動産経営管理士試験 国家資格・賃貸不動産経営管理士。賃貸住宅管理業法・民法・借地借家法・建築設備・管理実務の5科目を科目別に演習。各問に根拠条文・通達・判例と3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。
- 管理業務主任者試験 国家資格・管理業務主任者。マンション管理適正化法・民法・区分所有法・管理組合会計・建築設備・管理委託契約の5科目を科目別に演習。各問に根拠条文・標準管理委託契約書・国土交通省ガイドラインと3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。
- マンション管理士試験 国家資格・マンション管理士。民法・区分所有法・マンション管理関係法令(適正化法・再生等円滑化法・被災区分所有法)・建築設備・管理組合の運営・管理実務の5科目を科目別に演習。各問に根拠条文・標準管理規約・国土交通省ガイドラインと3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。
- 行政書士試験 行政法・民法・憲法を科目別に演習。各問に根拠条文・判例と3段階の解説(初級・標準・上級)。
- 社会保険労務士試験 労基/安衛/労災/雇用/徴収/健保/国年/厚年/社一/労一の10科目を科目別に。各問に根拠条文と3段階の解説(初級・標準・上級)・令和8年度試験対応の最新数値(料率・保険料・給付額)反映。
- 衛生管理者試験(第一種・第二種) 関係法令・労働衛生・労働生理を科目別に演習。第一種/第二種対応・各問に根拠法令と3段階の解説。
- 危険物取扱者 乙種第4類(乙四) 法令・物理化学・性質を科目別に演習。各問に根拠(消防法令条文)と3段階の解説(初級・標準・上級)。
- 登録販売者試験 5章(医薬品の基礎・人体・主な医薬品・薬事法規・適正使用)を章別に。各問に出典(厚労省手引き)と3段階の解説(初級・標準・上級)。
- 第二種電気工事士試験(筆記) 国家資格・第二種電気工事士(筆記試験)。電気の基礎理論・電気機器/配線器具/配線・工事の方法・検査/法令の4分野を分野別に演習。各問に根拠(電気設備技術基準・内線規程・電気事業法)と3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。技能試験対策は範囲外(blog記事で予備校紹介)。
- 第一種電気工事士試験(筆記) 国家資格・第一種電気工事士(筆記試験)。第二種電気工事士の上位資格で自家用電気工作物(最大500kW未満・高圧600V超)に対応。電気の基礎理論・配電理論・電気応用・電気機器・電気工事の施工方法・自家用電気工作物の検査方法・配線図・保安に関する法令の8分野を分野別に演習。電気技術者試験センター公表の過去問を出典明記の上掲載+3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。技能試験対策は範囲外(blog記事で予備校紹介)。
- 第三種電気主任技術者試験(電験三種) 国家資格・電験三種(第三種電気主任技術者)。電気工事士の上位資格で電気主任技術者として電圧5万V未満の事業用電気工作物(出力5千kW以上の発電所等を除く)の保安監督を担う独占業務。理論・電力・機械・法規の4科目を科目別に演習。各問に根拠(電気事業法・電気工事士法・電気工事業法・電気用品安全法・電気設備技術基準)と3段階の解説(初級・標準・上級)付き・閲覧無料。電気技術者試験センター公表の過去問題を出典明記の上掲載。同センターは公式サイトの「よくあるご質問」で、教育目的など試験制度の意義に反しない限り、公表された過去問題を問題集やテキストに使用する際の許諾および使用料は不要としています。科目別合格制度(一部科目に合格した場合、最初に合格した試験以降、申請により最大で連続5回まで当該科目が免除)対応。電験二種・電験一種への登竜門。
- 測量士補試験 国土地理院が年1回(5月)実施。五肢択一28問・450点以上(1問25点・28問中18問以上の正解に相当)で合格。8科目(法規/多角測量/GNSS/水準/地形/写真/地図/応用)を科目別に演習。国土地理院公表の過去問を出典明記して掲載(国土地理院コンテンツ利用規約(公共データ利用規約 第1.0版)に基づき、出典を記載して利用しています)。各問に独自3レベル解説付き・閲覧無料。
- 介護福祉士国家試験 公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表した第36〜38回の介護福祉士国家試験の問題(各125問・計375問)を、改変せず出典を明記して掲載。各問に初級・標準・上級の3段階の解説つき。解説は合格ナビ独自のもので、同センターとは無関係です。
- 社会福祉士国家試験 公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表した第36〜38回の社会福祉士国家試験の問題(150問+129問+129問・計408問)を、改変せず出典を明記して掲載。各問に初級・標準・上級の3段階の解説つき。解説は合格ナビ独自のもので、同センターとは無関係です。
- 精神保健福祉士国家試験 公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表した第26〜28回の精神保健福祉士国家試験の専門科目の問題(80問+48問+48問・計176問)を、改変せず出典を明記して掲載。共通科目は社会福祉士の問題と同じです。各問に初級・標準・上級の3段階の解説つき。解説は合格ナビ独自のもので、同センターとは無関係です。
- 保育士試験 保育士試験の筆記9科目を科目別に演習。出題範囲・保育所保育指針・関係法令に基づく合格ナビ独自のオリジナル問題で、各問に根拠と初級・標準・上級の3段階の解説つき。全国保育士養成協議会とは無関係です。
運営情報
運営:合格ナビ運営事務局(個人運営)
お問い合わせ:info@goukaku-navi.jp / お問い合わせフォーム
最終確認日:2026年10月6日(「各資格の作問・正確性担保プロセス」のうち、不動産管理系3資格・電気3資格・測量士補・福祉2資格の節)/ そのほかの節は2026年6月8日
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