精神保健福祉士

精神保健福祉士 専門科目の過去問(第26〜28回)3回分 176問。すべてに3段階の解説と根拠がついています。

本試験
132問(第27回以降・専門科目48問+共通科目84問・五肢択一を基本とする多肢選択(第26回は163問))
合格ナビの収録
176問
共通科目は社会福祉士の問題と同じです(同じ問題・同じ問題番号)。このページには専門科目を載せ、共通科目は社会福祉士のページにあります:第38回(精神保健福祉士の第28回と共通)・第37回(第27回と共通)・第36回(第26回と共通)。
精神保健福祉士国家試験は、第27回以降が132問(専門科目48問+共通科目84問)で、総得点の60%程度を基準に問題の難易度で補正した点数以上で、すべての科目群で得点があれば合格です (出典:社会福祉振興・試験センター。合格基準点は、第26回が95点(163点満点)、第27回が70点、第28回が62点(ともに132点満点)でした)。 第26回は旧カリキュラムで、専門科目が80問、科目名も違います。回ごとに科目名が違うので、一覧では回ごとにその回の科目名のまま並べています。 ここでは同センターが公表した第26〜28回の専門科目の問題を、問題文を変えずに出典つきで収録し、各問に初級・標準・上級の3段階の解説をつけています。 「2つ選びなさい」の問は、2つとも選んだときだけ正解として採点します。

ほかの資格

問題文は公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表した第26〜28回精神保健福祉士国家試験の専門科目のものを、文言を変えずに出典を明記して掲載しています。解説は合格ナビが独自に作成したもので、同センターとは一切関係ありません。出題当時の法令・制度に基づく問題を含みます。