社会福祉士

社会福祉士 過去問(第36〜38回)3回分 408問。すべてに3段階の解説と根拠がついています。

本試験
129問(第37回以降・五肢択一を基本とする多肢選択・19科目(第36回は150問))
合格ナビの収録
408問
社会福祉士国家試験は、第37回以降が129問・19科目(6つの科目群)で、総得点の60%程度を基準に問題の難易度で補正した点数以上で、すべての科目群で得点があれば合格です (出典:社会福祉振興・試験センター。合格基準点は、第36回が90点(150点満点)、第37回が62点、第38回が50点(ともに129点満点)でした)。 第36回は科目編成が違い、全150問・19科目です。回ごとに科目名が違うので、一覧では回ごとにその回の科目名のまま並べています。 ここでは同センターが公表した第36〜38回の問題を、問題文を変えずに出典つきで収録し、各問に初級・標準・上級の3段階の解説をつけています。 「2つ選びなさい」の問は、2つとも選んだときだけ正解として採点します。 科目名のリンクから、その回のその科目の最初の問題へ進めます。

ほかの資格

問題文は公益財団法人 社会福祉振興・試験センターが公表した第36〜38回社会福祉士国家試験のものを、文言を変えずに出典を明記して掲載しています。解説は合格ナビが独自に作成したもので、同センターとは一切関係ありません。出題当時の法令・制度に基づく問題を含みます。