電験三種

電験三種 理論 問題集(全87問)交流回路・電磁気・回路理論・電磁誘導・インダクタンス・直流回路・電磁気学・電子回路

電気理論(直流回路・交流回路・三相交流・過渡現象)・電子理論(半導体・電子回路・電子管)・電気計測(電圧計/電流計/電力計/オシロスコープ)・電子計測(ディジタル計測器)を扱う電験三種の基礎科目(A問題14問+B問題3問・試験時間90分)。電磁気学(クーロンの法則・電界・電位・コンデンサ)・直流回路(オーム・キルヒホッフ・テブナンの定理)・交流回路(RLC回路・複素数表示・共振)・三相交流(Y結線/Δ結線・電力計算)・電子回路(オペアンプ・論理回路)が頻出。4科目中で計算難度が最も高く、合格者は理論を最初に固める王道戦略を取る。第一種電工で既習の電気基礎理論を発展させた高度な数式処理が中心。

正解まちがえたたまたま未着手

交流回路10問

電磁気・回路理論22問

電磁誘導・インダクタンス5問

直流回路12問

電磁気学31問

電子回路7問

一般財団法人 電気技術者試験センター公表の過去問を出典明記のうえ収録した問題です。各問に根拠(電気事業法・電気工事士法・電気工事業法・電気用品安全法・電気設備技術基準)と、初級・標準・上級の3段階の解説があります。